背景進んでいます

背景の描き込みをしています。

 

今日はこんなところを描いてました。

 

 

今描いているのは丸太でできた家なので描いているのは木目、木目、

木目の連続です。

 

線の連打で疲れた・・。

 

家のシーンを突破したので今度は別な背景を描けそうです。

 

とりあえず3月に完璧な完成を目指して頑張ります!

 

完成まで走るぞー!ε=ε=ε=ε=ε=(;゚ロ゚)ダダダッ!!

山神社へ初詣

今日は山神社へ行ってきました。

 

恒例のたこ焼きを。

 

おみくじを。結果は・・。

 

末吉!でもとてもいいことが書いてありました。

 

絵馬を買いました。

 

いい初詣となりました。

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

 

旧年の暮れはイラスト描いていました。

 

すごく急ぎで描いてしまいましたが。(;^_^A

 

こんな感じの年賀イラストです。

 

イノシシが2019年に突進する。

 

そんなイメージで描いてみました。

 

今漫画は背景を描いています。

 

今日は4pくらい進みました。

この調子でイノシシのように完成まで突進!

 

ひたすら走りたいと思います。

 

今年もひたすら描く!

 

今年もよろしくお願い致します。

「深海のウィルム」追加しました

クリスマスシーズンですね。

 

早いものです。

 

漫画コーナーに以前になりますが2010年に描いた「深海のウィルム」

を追加しました。

 

主人公と妹はどうしようもない出来事にみまわれてしまいます。

 

神頼みをするしかない状況。

 

そんな主人公たちにある日、夢のような奇跡のようなそんな出来事が。

 

深海は私たち人間にとってまだまだ遥かな未知の世界です。

 

発見されていないいろんな生物が暮らしています。

 

そんな生き物たちを少しユーモラスに描いてみました。

 

もしかしたら未知なる深海にはこんな世界があってこんな生き物たちが

暮らしているのではないか。

 

そんな思いを描いてみたつもりです。

 

もう8年も前に描いた漫画になりますが自分もアップしながら

見直してみたいと思います。

 

ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。

 

皆様の夢にもウィルムが現れて願いを叶えてくれますように。

 

またなにかアップしてみます。

 

 

 

あと5ページで

あと5ページ描いたら背景に入れます。

 

あと今日は昨日描いたコマを描き込みしました。

 

こんなコマを。

 

この漫画は来年3月末頃締め切りであろう龍神賞に投稿する予定です!

 

楽しみながらも気合を入れて臨もうと思います!

 

今日はこんなシーン描いてました

今日は遅くまで描いてました。

 

こんなシーンを。

 

ちょっと時間が足りなくてクリスタでトーン、ベタ乗せられませんでした・・。

 

今日はペンが走る感じがして気持ちよく描けました。

 

目標の来年の冬頃にできるといいのですが。

頑張るしかないですね。ふぁいと、おー!

 

またアップしてみます。

 

イラスト「まちあわせ」

雪がとうとう降りましたね。

 

雪を一つのテーマにしたイラストを描いてみました。

 

タイトル「まちあわせ」

 

まちあわせ

 

しんしんと雪が降りしきる中、待ち合わせをする二人。

兄妹でしょうか。同級生なんでしょうか。

 

少年が傘を差しだしています。

 

この季節、年賀状絵も描かないとな~。

 

また描いてみます。

 

漫画ページに「夢想列車。」追加しました

漫画ページに3年前に描いたものですが「夢想列車。」を

追加しました。

 

簡単に解説をしますと主人公は漫画家志望の青年

高木直人。

 

漫画を出版社に持ち込みするシーンから始まります。

 

飼い犬のチャオと夢空間を旅する不思議な物語です。

 

という感じなのですがこの漫画のラストに

この間の出来事にシンパシーを感じるというか

デジャブを見たような不思議な感覚に包まれてしまうのです・・。

 

この高木直人は管理人seiyouの分身だったらおもしろいですね。

 

気になった方はぜひ見てやってください~。

よろしくお願い致します。

 

舞台は自分の地元にある結構大きめの公園です。

 

この列車がこの公園にはあり、中も肝試しの時に

入った時よく憶えており再現しています。

 

名前も全く同じにしてあります。(笑)

 

自分の漫画の中でもシンプルには描いてありますが

けっこうお気に入りの漫画です。

こちらが表紙になります。

ショート漫画ですが楽しんで読んでいただければ、

また状況は違えど読んでいただいた皆さんに

主人公高木直人を重ねてあわせて読んでいただけたらなと

思います。

 

よろしくお願い致します。